ありがとうございました。

代表理事の三嶋です。
ご無沙汰してました。
障がい者支援に取り組んで参りましたが、社会福祉法人草笛の会より、障がい者虐待で菊川市に報告されまして、業務委託契約を一方的に解除され、破産して家族も離散したため、こちらのサイトを終焉させていただきます。
私を呼んでいただいた、創業者の三谷理事長を追い出して、菊川市より、監督不行き届きを宣告されているにも関わらず、当法人を解散に追い込んだ、鈴木吾郎理事長と日比野事務局、父兄の井上氏には失望しましたが、当方の運営の脇の甘さと捉えて、提訴は差し控えさせていただきますが、私が推薦した職員が大麻を職員宿舎で栽培していたことから、業務から外したところ、彼と結託して、当法人には職員も出さず、隙を見て委託契約を解除されてしまいました。
まあ、大麻は戦後一方的に禁止されましたが、日本の文化の礎ですから、不当な法律は早々に排除されて当然だと思いますが、メンバーの女の子が紅白に出演して、お母さんに産んでくれてありがとう。
と、言いたいとのニーズに応えるミッションでもあったために、優秀な職員でしたが、業務から外したのです。
後援会長が菊川市長であったため、菊川市議の倉部市議会議員に相談しましたが、門前払をいただきましたので、一般社団法人はいねのもりを解散することと相成りました。
応援いただいた皆様には大変残念とのお声もいただきましたが、代表理事の三嶋の勉強不足で、掛川グリーンロータリークラブ、掛川青年会議所に多大なるご迷惑をおかけしてしまいました。
ご期待いただいた、仲間、ご父兄の皆様、申し訳ありませんでした。
障がい者をめぐるシステムは、福祉ヤクザのような連中が私腹を肥やすことになっています。
私のような者では、到底立ち向かうことは出来ませんでした。
草笛リズムマシンのメンバーは、残念でしょうが、私が離れても障がい者と言われる天才に光が差し込む社会になりますことを切に願い、退散させていただきます。
ご期待して下さった、皆様、特に、時給150円の障がい者の取り組みに、1時間20万円もの出演料を賜りました、NPO法人日本再生プログラム推進フォーラムの会員の皆様、藤原直哉理事長、掛川青年会議所、リツアンSTC野中社長、そして、応援を賜りました、株式会社伊豆創業様、豆州楽市様、WINDBLOW、掛川市議会議員榛村航一様、つま恋様には感謝の言葉もありません。ありがとうございました。
障がい者支援は、道半ばですが、離婚や破産にも追い込まれては、生きる術もありません。
音楽が、皆様方、障がい者の皆々様に幸あらんこと願い、幕を引かせていただきます。
ご期待いただいた方々、私の力不足でした、大変申し訳ありません。
最後に、草笛リズムマシンの勇姿をご覧くださいませ。
日本が世界が、障がいがあっても無かっても慈しみ愛、優しい気持ちになれますよう、切に願います。
ありがとうございました。
一般社団法人はいねのもり
代表理事 三嶋光博 拝
草笛リズムマシン
出演 WINDBLOW2013
相良シーサイドパーク
草笛リズムマシンの奇跡